CASES

解決事例

実際にサポートさせていただいた事例の一部をご紹介します

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※掲載事例は、ご相談者様の許可を得たうえで、個人を特定できないよう一部改変しています。

CASE 01 ご相談者:50代女性(東京在住)

離れて暮らす母の見守り

ご相談内容
「実家の母が80代でひとり暮らし。月1度しか帰れない。最近物忘れも増えてきて、いつ何が起こるか不安。何をしておけばいいか分からない。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. お母さまの生活状況をヒアリングするため富士市のご実家を訪問
  2. 地域包括支援センターをご紹介、要介護認定の申請を伴走
  3. ご近所・かかりつけ医・配達業者と連携した見守り体制を構築
  4. お母さま自身も「私のために娘が来てくれた」と前向きに変化
結果
「ひとりじゃない」という安心感が生まれ、ご家族のお気持ちも軽くなりました。
CASE 02 ご相談者:70代女性(富士市在住)

おひとり様の生前整理

ご相談内容
「身寄りがなく、もし倒れたら誰にも気づいてもらえないのが不安。家の中も山積みの物で何がどこにあるかも分からない状態。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. ご自宅で複数回ヒアリング
  2. 財産・人間関係・希望をエンディングノートに整理
  3. 司法書士と連携し、公正証書遺言と任意後見契約を整備
  4. 信頼できる遺品整理業者との事前協定
  5. 緊急連絡先カードの作成
結果
「夜よく眠れるようになった」「これで安心して暮らせる」とのお言葉をいただきました。
CASE 03 ご相談者:60代男性

相続放棄か承認かの判断

ご相談内容
「20年疎遠だった父が亡くなり、相続人と判明。借金があるかもしれず、相続放棄すべきか分からない。3か月の期限が迫っている。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. 状況をヒアリングし、優先課題を整理
  2. 司法書士と連携した財産・債務調査
  3. 税理士による相続税試算
  4. 3か月の熟慮期間内にすべての情報を揃え、ご相談者様自身が冷静な判断ができる状態に
結果
「期限内に正しい判断ができた」「ひとりで悩まず良かった」とのお言葉。
CASE 04 ご相談者:50代男性(神奈川県在住)

空き家になった実家の処分

ご相談内容
「父が亡くなり、富士市の実家が空き家に。母は既に他界。固定資産税もかさみ、何とかしたいが何から始めればいいか分からない。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. 現地を一緒に確認
  2. 遺品整理
  3. 不動産会社と連携した売却査定
  4. 司法書士による相続登記
  5. 近隣・自治会への配慮もサポート
結果
約半年で売却完了。「想像していたよりずっとスムーズだった」とのこと。
CASE 05 ご相談者:60代ご夫婦

ご夫婦での「これからの暮らし」整理

ご相談内容
「自分たちはまだ元気だが、そろそろ将来のことを話し合いたい。何を話せばいいかわからない。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. ご夫婦同席で複数回のヒアリング
  2. お二人の希望・心配ごとを「見える化」
  3. 優先順位をつけて「今やること」「数年後」「もう少し先」を整理
  4. 必要に応じてFP・司法書士をご紹介
結果
「夫婦で同じ方向を向けた」「漠然とした不安がなくなった」とのこと。
CASE 06 ご相談者:60代男性(富士市在住)

相続人が9人。誰から話せばいいのか分からない

ご相談内容
「父が亡くなり、きょうだいが多いうえ、すでに亡くなった兄の子(甥・姪)も相続人になると聞いた。遠方の人も疎遠な人もいて、誰に何から連絡すればいいのか、考えるだけで気が重い。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. 司法書士と連携し、戸籍をたどって「誰が相続人なのか」を確定(相続関係の一覧図を作成)
  2. 不動産・預貯金などの財産を一覧に整理
  3. 連絡する順番と伝え方を、ご相談者様と一緒に整理
  4. 遺産分割の手続きは司法書士へおつなぎ(争いの気配がある場合は弁護士をご紹介)
結果
「誰が相続人なのかがはっきりしただけで、気持ちが軽くなった。やっと前に進めた」とのお言葉をいただきました。
CASE 07 ご相談者:50代女性(静岡県内在住)

疎遠だった兄の相続。借金があるのか、まず調べたい

ご相談内容
「独身だった兄が亡くなり、妹の私が相続人に。督促状のような郵便も届いていて怖い。相続放棄すべきなのか、そもそも借金がいくらあるのかも分からない。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. 届いていた郵便物を一緒に仕分けし、状況を整理
  2. 司法書士と連携し、借金があるかどうかを調べる手続き(信用情報機関への照会など)をサポート
  3. 相続放棄の期限(原則3か月)を一緒に管理
  4. 調査結果をもとに、家庭裁判所への相続放棄の手続きを司法書士の支援で完了
結果
「ひとりだったら、怖くて郵便も開けられなかった。期限内に手続きできて本当に安心した」とのお言葉をいただきました。
CASE 08 ご相談者:50代男性(富士市在住・ご両親も市内)

親はまだ元気。でも、実家と相続のことが気になり始めた

ご相談内容
「両親は80代で今は元気だが、実家や預金のこと、きょうだい間のことをそろそろ考えたい。ただ、親に『相続の話』を切り出すのは気が引ける。」
めーぷる静岡富士店の対応
  1. まず、ご相談者様ご自身の心配ごとを「見える化」
  2. 「親に何を、どう聞くか」を一緒に整理
  3. ご希望により、めーぷるが同席する親子の話し合いの場をセッティング(第三者がいると話しやすくなります)
  4. エンディングノートの作成を親子で伴走し、必要に応じてFP・司法書士をご紹介
結果
「初めて親と将来の話ができた。『元気なうちに聞けてよかった』と親のほうが喜んでいた」とのこと。生前からの備えについてはこちら

これらは事例の一部です。
あなたのお悩みも、まずはお気軽にお話しください。

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